録画中継
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- 令和7年(2025年)第3回定例会 9月8日 本会議 一般質問
- 無所属 長橋 一弘 議員
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1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について
(1) 滝沢市長が提訴に対し応訴した大義名分について
(2) 応訴の結果、有能なプロパー(生え抜き)職員を3人ともなくすことにつながった責任について
(3) 今案件の5,000万円の支払いは、公共性、公益性の観点と社会通念に照らして公金の使い方として妥当であるかについて
(4) 被告側(三条市)と補助参加人(ワンテーブル側)の弁論終了について
(5) 応訴の成算について
(6) 「メディアの報ずるワンテーブル報道が本件と全く関連性のない事業に関するもので極めて悪質な「印象操作」である。そして裁判所を混乱させ訴訟経済に悪影響を生じさせるものでもある」というワンテーブルの主張について
(7) 今案件に関してのメディア報道について
(8) 三条市財務規則「その性質又は目的が競争入札に適しないもの」で「ワンテーブルが相応する資力、信用、技術、経験等を有する相手方」と判断したことについて
(9) 覚書は、債務不履行(不完全履行)を隠蔽するために作成。そして、債務不履行自体を被告側の三条市もワンテーブル側も認めているという主張。そして、現在も覚書の実施に向けて相互で調整しているということについて
(10) 「本件業務委託契約(ヘルストラディショナルツアー事業契約)は時限性のあるものであり、誘客ではなく調査としての性質を有していた」というワンテーブル側の理解について
(11) 契約業務の再委託承諾について
(12) ワンテーブルは「中国本土からの送客とツアーの実施業務はコロレに委託しており、実際の「送客」そして「ツアーの実施」に係る業務はコロレやコロレの協力業者CIKJの職員によって行われ、ワンテーブル自身が当該業務を実施した事実はない」と言っているが、見積内容及び工数計算ともに大きなそごがあることについて
(13) 今案件の責任の所在について
(14) 公金5,000万円の流れについて
(15) 敗訴の場合、地方創生推進交付金の返還について
(1) 滝沢市長が提訴に対し応訴した大義名分について
(2) 応訴の結果、有能なプロパー(生え抜き)職員を3人ともなくすことにつながった責任について
(3) 今案件の5,000万円の支払いは、公共性、公益性の観点と社会通念に照らして公金の使い方として妥当であるかについて
(4) 被告側(三条市)と補助参加人(ワンテーブル側)の弁論終了について
(5) 応訴の成算について
(6) 「メディアの報ずるワンテーブル報道が本件と全く関連性のない事業に関するもので極めて悪質な「印象操作」である。そして裁判所を混乱させ訴訟経済に悪影響を生じさせるものでもある」というワンテーブルの主張について
(7) 今案件に関してのメディア報道について
(8) 三条市財務規則「その性質又は目的が競争入札に適しないもの」で「ワンテーブルが相応する資力、信用、技術、経験等を有する相手方」と判断したことについて
(9) 覚書は、債務不履行(不完全履行)を隠蔽するために作成。そして、債務不履行自体を被告側の三条市もワンテーブル側も認めているという主張。そして、現在も覚書の実施に向けて相互で調整しているということについて
(10) 「本件業務委託契約(ヘルストラディショナルツアー事業契約)は時限性のあるものであり、誘客ではなく調査としての性質を有していた」というワンテーブル側の理解について
(11) 契約業務の再委託承諾について
(12) ワンテーブルは「中国本土からの送客とツアーの実施業務はコロレに委託しており、実際の「送客」そして「ツアーの実施」に係る業務はコロレやコロレの協力業者CIKJの職員によって行われ、ワンテーブル自身が当該業務を実施した事実はない」と言っているが、見積内容及び工数計算ともに大きなそごがあることについて
(13) 今案件の責任の所在について
(14) 公金5,000万円の流れについて
(15) 敗訴の場合、地方創生推進交付金の返還について