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長橋 一弘 議員 | 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) 1月28日水曜日、新潟地裁にて実施された3人の証人尋問について (2) 係争中のためと答弁拒否を続けることについて (3) 今案件の事の本質(決定的ポイント)、失敗の本質、失敗を失敗と認めないことについて (4) 地方自治法、新潟県財務規則、三条市財務規則に明記の随意契約条項、2者からの見積り徴取について (5) ワンテーブルの実施報告書にヘルスツーリズム事業は「三条市の医療施設・医療体制では十分に満たすことは難しい事がわかった」と総括していることについて (6) ワンテーブルは三条市が指示したタイミングでインフルエンサーによる情報発信を行うとの覚書について (7) チームワンテーブルについて (8) 広義の意味合いでの送客、ツアー開発、プロモーションについて 2 株式会社下田郷開発と三条市との関係について (1) 株式会社下田郷開発の決算書等の数値を含む現状認識について (2) 三条市との委託関係、指定管理料の推移について (3) 年度協定書ほかの約束事について (4) 利益相反について (5) 三条市から株式会社下田郷開発への投資額累計について (6) 令和5年3月の補正予算につけられた附帯決議の総括について (7) 株式会社下田郷開発及びいい湯らていへの期待値について (8) 法人経営に対する三条市の関与度合いについて (9) 第三セクター方式について (10) 八十里越交流拠点エリア整備事業の趣旨目的、具現化のための方法論について (11) 議会への説明と住民への情報公開(説明責任)について |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) 3人の裁判官の合議にて原告側要求の3人の証人尋問が決定したことについて (2) 陳述書によると当案件を三条市は「民間企業からの提案を受けた」、一方ワンテーブルは「三条市からお声がけを頂いた」とあることについて (3) 三条市は「中国からの送客とツアーの実施業務」とありワンテーブルは「三条市が将来的に中国人富裕層向けヘルスツーリズムを大々的な事業として実施する為に必要となるビジネスチャンスの洗い出しや事業実施上の改善点の確認を行うことを主たる目的とした、時限性のある調査」と言っていることについて (4) 三条市はオリンピック・パラリンピック首長連合を通じて、ワンテーブルの存在や事業内容を知ったとあるがコンサルタントの島田氏や事務局の樋渡氏からの働きかけや首長連合会長國定氏の意向について (5) ワンテーブルが既に都内等でヘルスツーリズム事業の実績があること、三条市が本事業の委託事業者に求める要件を満たす事業者が他に確認できなかった、とあることについて (6) 一者随契であるにもかかわらず、再委託を認識していたことについて (7) 再委託が一部業務に限られている(工数計算上)という認識にもかかわらず再委託先(コロレ)の報酬が約8割を占めることについて (8) ワンテーブルに責任はなく委託先のコロレにあるとの認識について (9) ワンテーブルは三条市が指示したタイミングでインフルエンサーによる情報発信を行う(覚書の実施)ことを明言。現時点ではコロナウイルスの規制が緩和されていることは明らかだが、三条市は指示することはあるのか。また永遠に指示しないことになれば事業費の違約金相当分以外は返金していただけるのかについて (10) 決算が認定されればあらゆる異議申立ては不可ともいえる認識について (11) 三条市の監査について (12) ワンテーブルは三条市には損害が発生していないと認識していることについて (13) 原告が三条市やワンテーブルをおとしめる目的があるのではないかと推測せざるを得ない行為を繰り返していると陳述していることについて 2 JICAアフリカ・ホームタウン構想の報道に関して (1) 市民への広報及び説明責任について (2) 広報の媒体について (3) 丁寧な説明のもと、市政を進めるとの市長コメントについて 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) 滝沢市長が提訴に対し応訴した大義名分について (2) 応訴の結果、有能なプロパー(生え抜き)職員を3人ともなくすことにつながった責任について (3) 今案件の5,000万円の支払いは、公共性、公益性の観点と社会通念に照らして公金の使い方として妥当であるかについて (4) 被告側(三条市)と補助参加人(ワンテーブル側)の弁論終了について (5) 応訴の成算について (6) 「メディアの報ずるワンテーブル報道が本件と全く関連性のない事業に関するもので極めて悪質な「印象操作」である。そして裁判所を混乱させ訴訟経済に悪影響を生じさせるものでもある」というワンテーブルの主張について (7) 今案件に関してのメディア報道について (8) 三条市財務規則「その性質又は目的が競争入札に適しないもの」で「ワンテーブルが相応する資力、信用、技術、経験等を有する相手方」と判断したことについて (9) 覚書は、債務不履行(不完全履行)を隠蔽するために作成。そして、債務不履行自体を被告側の三条市もワンテーブル側も認めているという主張。そして、現在も覚書の実施に向けて相互で調整しているということについて (10) 「本件業務委託契約(ヘルストラディショナルツアー事業契約)は時限性のあるものであり、誘客ではなく調査としての性質を有していた」というワンテーブル側の理解について (11) 契約業務の再委託承諾について (12) ワンテーブルは「中国本土からの送客とツアーの実施業務はコロレに委託しており、実際の「送客」そして「ツアーの実施」に係る業務はコロレやコロレの協力業者CIKJの職員によって行われ、ワンテーブル自身が当該業務を実施した事実はない」と言っているが、見積内容及び工数計算ともに大きなそごがあることについて (13) 今案件の責任の所在について (14) 公金5,000万円の流れについて (15) 敗訴の場合、地方創生推進交付金の返還について |
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長橋 一弘 議員 | 開会 日程第1 市政に対する一般質問 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) ヘルス・トラディショナルツアー担当職員、大半のリタイアとその順番について (2) ワンテーブルのやりたい放題を看過した三条市の責任について (3) ワンテーブルが唯一無二の業者であるという認識について (4) ワンテーブルという専門性のない業者に利用されたという認識について (5) ワンテーブルに5,000万円支払って何が残ったのか(目に見えるもの、見えないこと)について (6) ワンテーブルの見積書と業務実態との大きなそごについて (7) ワンテーブルでなければ翻訳業務を業務委託できないとした特別な理由について (8) ワンテーブルが再委託禁止にもかかわらずコロレに下請けに出すことは事前に三条市の承諾を受けていたということについて (9) ワンテーブルからコロレへの下請け価格は、当初は4,100万円であったものが300万円減額とのことであるが、その300万円の行方について (10) ワンテーブルではなく、三条市が下請け先のコロレと頻繁に業務連絡をしていたことについて (11) ワンテーブルが責任の所在を曖昧にしたことについて (12) 三条市インバウンドホームページは閲覧不能で、成果物は存在しないことの理由について (13) 多額の公金(5,000万円)を溶かした責任の所在について (14) 5,000万円が1万枚のマスクに化けたことについて (15) ヘルス・トラディショナルツアー事業の事業主体について (16) 業者選定の公平、公正性と透明性の確保及びその説明責任について (17) 地方創生2.0における医療(ヘルス)ツーリズムの位置づけについて 2 三条市一般行政職の退職について (1) 20代、30代の退職者が令和2年度以前は1桁台(2~7人)のものが令和3年度から直近年度までは2桁台(11~13人)と急増。退職率も1%台から2~4%台に倍増していることについて (2) 療養休暇、休職者数も令和3年度から直近年度まで高い数値で横ばい。取得率も4~5%台から7%台に増加していることについて (3) 市役所品質、三条みらい人材会議(地域の人事部)との関係について |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) 三条市の抗弁に「当初の目的を遂行するべく邁進したい」とあるが、当初の目的について (2) 訪日客、外国人消費額最高の中において中国本土からの訪日客伸び悩みについて (3) 三条市のインバウンド需要開拓の考え方について (4) 一者(特別命令)随意契約の合法性について (5) 一者(特別命令)随意契約理由書について (6) 一者(特別命令)随意契約先のワンテーブルがコロレに再委託したことについて (7) 再委託契約書及び再委託先(コロレ)への3,800万円の支払い確認及び金の流れについて (8) 覚書締結日の確認について (9) 三条市の証拠説明書の中の市議会一般質問議事録の立証趣旨について (10) 善管注意義務違反について (11) ワンテーブル島田前社長に対する印象操作について (12) 結審を急ぐことについて (13) 350万円の翻訳業務について 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) ヘルス・トラディショナルツアー事業の所管である営業戦略室職員の退職について (2) 一者随意契約について (3) 第一種旅行業者登録について (4) コロレへの3,800万円での再委託と5,000万円の金の流れについて (5) 翻訳業務350万円について (6) 國定前市長の負の遺産について (7) 滝沢市長と島田前社長とで取り交わされたという覚書について (8) ヘルス・トラディショナルツアー企画5,000万円の成果について (9) 内閣府の地方創生推進交付金について (10) ワンテーブル側からの接待について (11) コロレからサージカルマスクの寄附を受けたことについて 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 開会 日程第1 市政に対する一般質問 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) ワンテーブル側の弁護士3人のうちの1人が辞任したことについて (2) ワンテーブルを朝日新聞出版アエラが「地方創生マネーをねらうハイエナ」と指摘していることについて (3) ワンテーブルについて、資本金が3億円あり、幅広く観光にも知見があると発言した認識について (4) ワンテーブル島田氏が関わった案件で三条市が最も人口規模の大きい地方自治体であることについて (5) ワンテーブルとの契約に関して、瑕疵はない、契約不履行はない、この案件は理事者協議で決めた、感染症が急拡大する中で致し方ないというような内容の答弁をしていることについて (6) ワンテーブルとなぜ、契約したのかについて (7) 國定氏と島田氏の関係について (8) 一者随意契約について (9) ヘルス・トラディショナルツアーの目的について (10) 5,000万円を投資した費用対効果について (11) ヘルス・トラディショナルツアーで中国本土をターゲットにしたことについて (12) インフルエンサーについて (13) 下請先コロレとの契約書、領収書類について |
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長橋 一弘 議員 | 1 営業戦略室メンバーのマンパワーと事務執行の責任について (1) 現状の業務内容と人材の量と質及び今後の課題 (2) 事務執行における各職員(離職者含む)の責任 2 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) 一者(特命)随意契約について (2) 株式会社ワンテーブルが言うコロナ禍後「三条市が中国人富裕層向けヘルスツーリズムを大々的な事業として実施する」ことについて (3) 旅行業資格について (4) 翻訳業務について (5) 株式会社コロレに対する3,800万円での下請契約について (6) 三条市が契約した株式会社ワンテーブルに関して他自治体で問題視されているメディア報道や国会での質疑についての見解は 3 ふるさと三条応援寄附金推進支援業務委託について (1) 従来型の委託事業からPFS事業(Pay For Success・成果連動型民間委託契約方式)へ転換の考えは (2) 費用算定根拠は (3) 契約内容について |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」について (1) ヘルス・トラディショナルツアー契約までの経緯とその後 (2) ヘルス・トラディショナルツアーの疑問点とそご及び疑義 2 いい湯らていについて (1) いい湯らていの今期着地(決算)予想 (2) いい湯らていで行われる予定のイベントの活用について 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市に対する住民訴訟「損害賠償請求義務付け事件」の進捗状況について (5,000万円を投資したヘルス・トラディショナルツアーの成果は) 2 「八十里越観光圏構想」に対する市の見解を問う (1) 八十里越開通キャンペーンと県央地域の観光との結びつきは (2) 三条市が太平洋側への玄関口になり得る根拠は (3) 南会津側の八十里越開通への期待は (4) 通年観光地化の構想は (5) 実現性と実効性は 3 いい湯らていリニューアル構想に関して (1) コストダウンの進捗状況 (ペレット燃料の使用について、加茂市と十日町市の事例に学ぶ) (2) 戦略構想について ア 観光の目的地としての付加価値と魅力づけ イ 八十里越のランドマーク化 ウ 交流人口の拡大 (3) 今後の設備投資と財源の裏づけは (4) 営業赤字解消の見込みは 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市とヘルス・トラディショナルツアーで契約した株式会社ワンテーブル島田前社長に関して (1) 河北新報社ほかが報ずる株式会社ワンテーブルの実態と島田前社長の問題発言の数々。福島県国見町、宮城県亘理町、岡山県西粟倉村、他町村の事例と行政判断(企業版ふるさと納税制度を利用した大型事業の中止、百条委員会設置、指名停止、総務省地域力創造アドバイザー登録削除、上場支援解除ほか)について (2) 新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類となった後の三条市への無償誘客とインフルエンサーを活用した情報発信業務の実施について (3) 令和4年3月10日に滝沢市長と島田前社長とで取り交わしたとされる覚書は、いつ、どこで、誰が、どのような形で調印したのか 2 いい湯らていに関して (1) 株主名簿と経営計画書の情報公開請求に関して (2) 直近の決算結果と今期の経営計画に関して (3) 今後のいい湯らていの方向づけに関して 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 1 第三セクターに関して (1) 三条昭栄開発株式会社の事例 (2) 株式会社下田郷開発について (3) いい湯らていの現状認識 ア 経営(財務)分析について (a業績、b固定費、c変動費、d限界利益、e経常利益、f損益分岐点、gSWOT(スウォット)分析) イ 指定管理料、公共施設運営協力金、経営支援金、設備投資(露天風呂改修・ナノミストサウナ)について ウ ふるさと納税活用事業 エ 経営健全化方針(フローチャートの策定) オ 三条市による監査 カ 責任の所在 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条版オリパラ疑惑。ヘルス・トラディショナルツアー契約先A社の嫌疑報道(河北新報社)に関して (1) 河北新報社報道記事について (2) 再三の答弁どおりコロナ収束後A社は三条市への誘客をしていただけるのか (3) 「道義的責任」をどのように考える |
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長橋 一弘 議員 | 1 三条市総合計画(総合戦略)について (1) これまでの検証と今後の読みと方向性 ア 若年層の転出抑制と転入促進 (ア) 三条市立大学 (イ) 医療系高等教育機関 イ 市立大学検討委員会、三条市総合計画策定協議会 ウ 「多極分散型」のまちづくり エ スマートシティ(スマートウエルネス)構想 オ 三条市の都市計画 カ 行財政改革 (ア) 行政改革 (イ) 財政改革 (ウ) 決算審査意見書 2 ベトナム訪問について (1) 目的・目標について (2) 企業連携体(4社連合)、クローズドメンバーについて |
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長橋 一弘 議員 | 1 公共施設マネジメントについて (1) 公共施設マネジメントをどのように考える (2) 三条市の今後の実行具体策 (3) 総務省の公共施設等適正管理推進事業債の活用 (4) 公共施設の包括保守点検委託の導入の考え方 2 「まちやま」竣工式での隈研吾氏の施設設計解説会における音声不具合について (1) 音声不具合の状況説明 (2) その反省事項と今後の対策 3 滝沢市長の政治姿勢を問う (1) ヘルス・トラディショナルツアーに関しての見識 (2) 國定前市長のヘルス・トラディショナルツアー企画の役割 |
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長橋 一弘 議員 | 1 ヘルス・トラディショナルツアーについて (1) 委託先A社の資本金について (2) 委託先A社の下請先C社の動向について (3) A社C社の第1種旅行業資格及び観光庁への登録について (4) 一者随契理由書の対象企業について (5) 三条市への無償誘客の実現について (6) A社C社それぞれの具体的な役割分担について 2 県立三条高校「理数科クラス」について (1) 理科系クラスを理数科クラスへ、そしてサイエンスコースとメディカルコースへの進展 (2) 県立の新潟高校・長岡高校・高田高校・新発田高校は人口順で具現化されている。次は三条高校ではないか |
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長橋 一弘 議員 | 1 ヘルス・トラディショナルツアーについて (1) 費用対効果、地方創生推進の成果について (2) 一者随意契約について (3) 5,000万円の業務積算内訳について (4) 契約と請求、支払いについて |
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長橋 一弘 議員 | 開会 日程第1 市政に対する一般質問 1 ヘルス・トラディショナルツアーについて (1) 契約書(業務委託仕様書)に記載されている目的の達成状況について (2) 一者随意契約について (3) 一者随意契約理由書について (4) 委託先3社(A社C社D社)それぞれの役割分担について (5) コロナ終焉後、中国からの旅行者の誘客を無償で協力いただける会社について |
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長橋 一弘 議員 | 1 地方創生推進交付金について (1) 地方創生推進交付金の事業概要と趣旨・目的 (2) 三条市が交付を受けた交付金事業 ア 「中越文化・観光産業支援機構による歴史資源・行政視察を活用した広域観光事業」(平成28年度~令和2年度 5年間)の詳細内容 イ 平成28年度事業での特記事項 (3) オリンピック・パラリンピック(オリパラ)首長連合とヘルス・トラディショナルツアー事業 ア 国への報告内容 イ オリパラ首長連合、ヘルス・トラディショナルツアーそれぞれ国からの交付金はいくら支給されたのか ウ 交付金は趣旨・目的に鑑み適切なものであったのか 散会 |
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長橋 一弘 議員 | 1 オリンピック・パラリンピック(オリパラ)首長連合とヘルス ・トラディショナルツアーについて (オリパラ首長連合とヘルス・トラディショナルツアーの当初計画と経緯そして成果(効果)及び今後の予定) 2 三条市特定施設入居者生活介護事業者公募について (1) 公募から決定までに及ぶ時系列での説明 (2) 選定委員会メンバーの選定基準 (3) 選定委員会が示した公募先の点数の公表 |
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長橋 一弘 議員 | 1 「市役所改革」について (1) 改善・改良事項 ア 市役所品質 イ 管理・監督者(管理職) ウ デミングサイクル(PDCA) エ 基本動作(朝礼、挨拶、報連相打、クレーム処理、指示命令、問題解決) オ 提案制度 カ 庁内(外)放送 2 財政問題について (1) 大型5大プロジェクト(296億円の投資)に係る三条市の借金総額と年間返済額及び最終的な返済総額 (2) 財政状況の公表 3 事業等の見直しについて (1) 地場産レストラン運営事業 (2) ステージえんがわ食堂事業 (3) ドリンクタイム |
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